“砂漠の天使”と呼ばれるスナネコは、かわいい顔で毒ヘビも食べる!? 飼育員さんが語る「ペットには向かない」驚きの理由 砂漠などの荒れた土地に生息する砂色の毛皮をまとったネコで、その愛らしい見た目から“砂漠の天使”という別名で呼ばれているスナネコ。今回の記事では、国内の動物園における飼育数が少しずつ増えていて、認知度も上がっているスナネコの“フムフム”に迫っていきましょう! 2023.01.07 18.00
町中華の店には歴史あり。町中華の達人・下関マグロさんが語る深〜い魅力「グルメではなくエンタメである!」 町中華探検隊として町中華の魅力をメディアで発信しているライターの下関マグロさんに、その魅力を聞くインタビュー第2弾。今回も引き続き東京・西大井にある『美華飯店(みかはんてん)』の店内をお借りして、町中華のメニューに舌鼓を打ちながら、町中華の楽しみ方を教えてもらいました。 2023.01.07 12.00
“町中華の達人”の下関マグロさんが楽しみ方を伝授!「中華料理店なのにオムライスやカツ丼がある店を狙え」 「町中華」という言葉を目にしたことはあるでしょうか。「現代用語の基礎知識選 2022ユーキャン新語・流行語大賞」にノミネートされた「ガチ中華」という言葉の、いわば対極にある存在。今回は、町中華探検隊として活動し、グルメや散歩にまつわる著書を出版されているライターの下関マグロさんに、町中華の魅力やおいしい店の見つけ方をお聞きしました。 2023.01.06 18.00
珠城りょうさん、主演舞台『マヌエラ』に意欲!コロナ禍での宝塚退団は「望海風斗さんと励まし合っていました」 宝塚歌劇団OGの輪をつないで、リレー形式で人気スターの現在を紹介する「宝塚歌劇団 華麗なるOGリレーサロン」。今回は、元雪組トップスター・早霧せいなさんからのご指名で実現した、元月組トップスター・珠城りょうさんのインタビュー第2弾です! 9年目という早さでトップ就任の話を受けた珠城さん。世間からは「納得いかない」という声もあがりましたが、仲間の支えもあり、人一倍努力を続けながら乗り越えてきました。そんな珠城さんが退団を決めたきっかけや、1月から主演する舞台『マヌエラ』への意気込みを、たっぷりお聞きします! 2023.01.06 17.00
前川清が推す自身の楽曲は? 元日発売の新曲「昭和から」作詞作曲のさだまさしより届いた“驚きの私信”も明かす 本企画では1980年代をメインに活動した歌手・アイドルの『Spotify』における楽曲ごとの再生回数をランキング化。当時のCD売り上げランキングと比べながら過去のヒット曲、現在のヒット曲を見つめ、さらに、今後伸びそうな“未来のヒット曲”へとつながるような考察を進めていく。本記事まで3回にわたり、前川清さんのランキングを振り返ってきた。最終回となる第3弾では、もっと上位になってほしい楽曲や、2023年元日に発売となったデビュー55周年記念シングル「昭和から」について深堀りしていく。 2023.01.06 12.00
珠城りょうさん、忘れられない早霧せいなさんからの“気合い注入”と宝塚月組で早期トップ就任時の「大きな葛藤」 宝塚歌劇団OGの輪をつないで、リレー形式で人気スターの現在を紹介する「宝塚歌劇団 華麗なるOGリレーサロン」。最終回では、元雪組トップスター・早霧せいなさんからのご指名で、元月組トップスターの珠城りょうさんにお話を伺いました! 2023.01.05 12.00
「周りに合わせるのが本当に幸せ?」ライター・いしかわゆきさんに聞く、ポンコツ=悪じゃない。その生き方 お話を伺ったフリーのインタビューライター/エッセイスト・いしかわゆきさんは、2022年8月に書籍『ポンコツなわたしで、生きていく。』を出版した。いしかわさんは、各所で自身がADHDであることを公表し、書籍の中でもさまざまな「ポンコツエピソード」を披露している。「できないことがあること」を悪とせずに、迷惑をかけることを前提としてありのままに生きるいしかわさん。そんな彼女に今回、私たちが普段気づかないうちに縛られている価値観や規範から自由になるためのさまざまなヒントを語っていただいた。 2023.01.04 15.00
朝出社してみると、自分のデスクがない! 「リアル半沢直樹」のような社内いじめを経験して得た、ふたつのデトックス効果 日曜劇場『半沢直樹』(TBS系)など、ビジネスの世界を描くドラマでは、「まさか、そんなことは実際にはないでしょ」というような、“企業内でのイジメ”の場面が登場します。例えば、ある日、出社すると自分のデスクがなくなっているとか……。これは、そんな“ドラマのような体験”を実際に経験したことにより「デトックス(毒だし)」ができた……という方の話です。 2023.01.03 18.00
なぜ、正月の風物詩に? たこをお正月に揚げることになった意外な理由とは 「もういくつねるとお正月」と歌う童謡・唱歌の『お正月』。その1番の歌詞に、最初に登場する子供の遊びが“たこ揚げ”です。現在はいざ知らず、かつてたこ揚げは、お正月を代表する“遊び”でした。ここで問題。なぜ、たこ揚げはお正月にしかやらないのでしょう?その理由は、実はとても意外なものだったのです。 2023.01.02 18.00
空中で新年を迎える国はどこ?──驚きの「世界の年越し」10選 日本人の伝統的な年末年始の過ごし方といえば、紅白歌合戦、除夜の鐘、年越しそば、初詣、お年玉、おせち料理にお雑煮などでしょうか(今では、そんな過ごし方をする人も減ったことと思いますけど……)。 ところ変われば品変わる……ではありませんが、年末年始の過ごし方は国によってそれぞれ。今回は、そんな世界の年越しから、ちょっと面白いもの10選です。 2023.01.01 18.00