【矢崎の「フィルムシネマ生活座」#4】『クリスマス・クロニクル』 コアなファンが多く注目を集めるサブカル解説YouTuber・おませちゃんブラザーズ。そのメンバーである、わるい本田さん、池田ビッグベイビーさん、矢崎さんが週替わりでおませなコラムをお届けします!今回は矢崎さんの「フィルムシネマ生活座」。みなさんが思うクリスマス映画はなんですか? 編集担当は『素晴らしき哉、人生!』です! 2022.12.23 20.00
前川清デビュー55周年、ヒット曲「東京砂漠」のCM撮影秘話や「雪列車」の作曲家・坂本龍一の“こだわり”を語る 本企画では1980年代をメインに活動した歌手・アイドルの『Spotify』における楽曲ごとの再生回数をランキング化。当時のCD売り上げランキングと比べながら過去のヒット曲、現在のヒット曲を見つめ、さらに、今後伸びそうな“未来のヒット曲”へとつながるような考察を進めていく。今回は、本連載初の男性アーティストとなる前川清に注目。前川清は、1948年長崎県出身。'69年、内山田洋とクール・ファイブのリード・ボーカルとして参加したデビュー曲「長崎は今日も雨だった」が、いきなり大ヒットとなり、同年末を含めNHK紅白歌合戦に11回出場、'87年にソロとなってからも、'91年から'08年まで18回連続で出場するほどの輝かしい実績を持つ大御所だ。 2022.12.23 12.00
皇后雅子さまの実り多き2022年。愛子さま同席でベルギー王女と「おしのび懇談」、ニューノーマルな国際親善も 2022年12月9日に59歳の誕生日を迎えられた皇后雅子さま。29歳半のときに天皇陛下とご結婚し、人生の半分を皇室で過ごされてきたことに。'04年以来、適応障害からの回復の途上にあるが、この1年は英国・エリザベス女王の葬儀出席や久しぶりの地方ご訪問などご活動の充実ぶりが目についた。さらに、コロナ禍での国際親善にも努められて──。 2022.12.22 21.00
炎に触ったり、なめたり……超人技に驚愕! 日本で唯一のファイヤーナイフダンスチーム「Siva Ola(シバオラ)」の舞台裏 50年の歴史を誇るスパリゾートハワイアンズ(福島県いわき市)のファイヤーナイフダンスショーとは、両端に火をつけた棒をバトンのように自在に回したり、投げたりする迫力満点のショーです。後編も引き続き、日本で唯一のファイヤーナイフダンスチーム「Siva Ola(シバオラ)」の現役ダンサー2名、リーダーのジンLEONさんと最年少のエディ勇人さんにインタビュー。「どうやって練習しているの?」「大変なことは?」など、素朴な疑問をぶつけてみました! 2022.12.22 20.00
アイドル並みの人気! 裸の男たちが勇敢に炎を操る、ファイヤーナイフダンスショーチーム「Siva Ola(シバオラ)」とは? 日本のハワイこと、スパリゾートハワイアンズの代名詞ともいえるフラガールショー。でも、実はそれと並ぶほど歴史のある名物ショーがあるのをご存じですか。それが2022年で50周年を迎えるファイヤーナイフダンスショーです。今回は、日本で唯一のファイヤーナイフダンスチーム「Siva Ola(シバオラ)」の2名の現役メンバー、リーダーのジンLEONさんと最年少のエディ勇人さんに、知られざる歴史やショーの見どころを伺いました。 2022.12.22 18.00
ボイメンの6人がデビュー以来、最大のピンチから再出発「仲間を信じて、応援してくれる人に恩返しがしたい」 東海エリアを中心に活動するエンターテイメント集団・ボイメンことBOYS AND MEN。結成7年目にメジャーデビューを果たし、全国区のメディアでも引っぱりだこに。その後、新型コロナウイルスの時代が到来。イベントが減り、“会える”をコンセプトとする活動がままならなくなった。さらには当初10人だったメンバーが次々に卒業、脱退。6人体制で再出発となるニューシングルをリリースする彼らに、現在の心境を聞いた。 2022.12.22 15.00
ふかわりょう48歳、今いちばんときめくものは「横浜にある二俣川。もう、恋に近い」その理由がナナメ上すぎた 2022年11月に発売された最新のエッセイ集『ひとりで生きると決めたんだ』(新潮社刊)が話題のふかわりょうさん(48)。独特の感性で唯一無二の路線を突き進んでいらっしゃるふかわさんは、普段どんな生活を送り、何を考えているのでしょうか。どこか謎めいた存在でもあるふかわりょうさんの日常に迫ります。 2022.12.22 12.00
ふかわりょう、「誰かに寄り添う気はない」エッセイで描く“意外な物事の結びつき”と“独身だからこそ見える世界” 発売前からそのタイトルが注目を集め、2022年11月17日の刊行直後に重版が決定するなど話題を呼んでいる、ふかわりょうさんの最新エッセイ集『ひとりで生きると決めたんだ』(新潮社刊)。“重箱の隅に宇宙を感じる”というふかわさんがつづったエッセイの中身から気になるタイトルの意味まで、お話を伺いました。 2022.12.21 20.00
江戸家小猫、全国50以上の動物園と密につながるワケと、胃がんに倒れた父から受けた「忘れられない言葉」 寄席のいちばん後ろの席に座る。動物ものまねの江戸家小猫さんが登場。江戸家といえば、やはりウグイス。指を口元に持っていき、「ホ~ホケキョ」とひと声。艶やかで勢いのある声が後方の壁に当たって、跳ね返ってくるのを体感する。まるで緑の中、ウグイスの声を浴びているかのような感覚に陥る。寄席の楽しさ、動物ものまねの心地よさを味わう瞬間だ。 2022.12.21 17.00
中島史恵、グラビアは「まず60歳まで頑張りたい」健康と美へのこだわりや夫との関係性も明かす 現在は、自身が経営するヨガスタジオ『avity代官山スタジオ』でのインストラクターを務めるほか、グラビアアイドルとしての活躍も目覚ましい、元『シェイプUPガールズ』の中島史恵さん。'22年3月の「書泉・女性タレント写真集売上ランキング」(書泉ブックタワー含む書泉店舗で実施)では、自身の写真集『#53』(双葉社)が4位にランクイン。同年12月21日には、最新DVD『fumie54』が発売となります。今もグループ時代と変わらぬ体重をキープしているという中島さんに、その美の秘訣やこだわり、旦那さまとの関係性などをお聞きしました。 2022.12.21 11.00