みんなの街の雑貨店『ブルーブルーエ』が35周年。かわいいとワクワクが詰まった商品の秘話を「中の人」に聞いた ショッピングセンターなどの商業施設や駅ビルでよく見かける雑貨店『Bleu Bleuet(ブルーブルーエ)』。全国各地に175店舗を構え、いつまでも「かわいい」が好きな女性の心をくすぐる商品展開やお店づくりが魅力です。実は今年、ブルーブルーエは創業35周年。これまでのお店のあゆみや雑貨へのこだわりを深掘りしました。 2022.05.26 18.30
本屋やキャンプ場でプロレス!? 既存にない発想でプロレス界を席巻する「大社長」高木三四郎選手の戦略 株式会社CyberFight(サイバーファイト)の社長であり現役レスラーである高木三四郎選手の第2弾インタビュー。今回は、どうしてプロレス団体が飲食業を手掛けるようになったか、DDTプロレスリングを語るうえで外せない「路上プロレス」とはどんなプロレスなのかお聞きしました。 2022.05.25 18.00
【くまモントリビア#7】キュートな1枚から背筋が凍るショットまで、くまモン七変化! Twitterのフォロワー数80万7000人超と大人気のくまモン。最近つぶやかれた内容の“裏側”を、くまモン本人から教えてもらっちゃいました♪ 2022.05.25 12.00
プロレス界の「大社長」高木三四郎選手が、デビュー前夜からサイバーエージェント傘下の社長になるまでを語る 昨年、球界では元メジャーリーガーでもある新庄剛志氏が監督に就任し、自ら「BIG BOSS」と名乗り、話題を呼びました。実は、プロレス界にも「BIG BOSS」ならぬ、「大社長」という呼び名で親しまれているレスラーがいます。型破りな戦略でプロレス界に新風を起こしたDDTプロレスリングの仕掛け人である高木三四郎選手に、これまでの軌跡をお聞きしました。 2022.05.24 18.00
パンサー向井さんにとってラジオは「逃げ込める場所のひとつ」。朝の新番組『#ふらっと』を始めて思うこと 現在、ラジオ番組5本(配信含む)でパーソナリティーを務め、根っからのラジオ好きとして知られるパンサーの向井慧さん。この春からTBSラジオで朝の帯番組『パンサー向井の#ふらっと』がスタートしました。コロナ禍でリスナーが増え、再注目されているラジオ。向井さんにラジオへの思いや、始まったばかりの新番組について伺いました。 2022.05.24 08.00
星野源の『Crazy Crazy』はなぜ「Crazy」を2回言うのか? 僧侶が読みとる「中道」というブッダの教え マルチに活躍する僧侶界の新星・稲田ズイキ氏がJ-POPや漫画、アニメ、映画などのカルチャーに潜む「野生のブッダ」を発見していく不定期連載コラム。今回のテーマは星野源の『Crazy Crazy』です。 2022.05.22 18.00
懐かない&鳴かない子猫・グレちゃんとの不安すぎる新生活「言葉の通じない外国人と暮らしているみたい」 普通、子猫を迎えると自分も部屋も活気に包まれるものだが、なんだかそれが感じられない。初日から懐いてくれた陽気なメッちゃんとは大違い。やっぱりお見合いと同じで、第一印象に疑問を持ったら断るべきだったのか。相手が人間の場合は、ばっさりと縁を切れる勇気あるわたしなのに……。 2022.05.21 12.00
「現状維持は、すばらしいこと」 “現代版方丈記”の作者が示す、人生をラクに生きるための価値観 「現状維持」という言葉が、ネガティブにとらえられることもある現代。ですが、年収90万円で東京ひとり暮らしをしていたこともある作家の大原扁理さんは、「現状維持はすばらしい」と語ります。その理由は、この言葉のとらえ方にありました。「現状維持」のほかにも、「夢や希望」「自己責任」……そんな言葉が、時として攻撃的に使われることに違和感を感じるみなさんに、大原さんは新たな価値観を教えてくれました。 2022.05.20 19.00
『年収90万円でハッピーライフ』の著者が「お金も家も野菜も人格化して考える」理由とは ひと月の出費は6〜7万円、労働と消費活動は最小限に抑える、という生活をしつつも「お金は好き」と語る、作家の大原扁理さん。そう語る理由は、お金を人格化しているからといいます。低収入でありながら、「うまく使えばお金が喜ぶ」という価値観のもと、稼いだお金を人へのプレゼントや寄付にも使う大原さんに、お金についての価値観を伺いました。 2022.05.19 19.00
「社会の価値観と自分の正解は別」東京で“ひと月6万円生活”をした大原扁理さんに学ぶ、低収入で楽しく生きるコツ 「社会の価値観と自分の正解は別なので、自分の価値観を大切にしていければと思います」こう話すのは、25歳から隠居生活を開始し、年収90万円で生活するという実体験を書いた『年収90万円で東京ハッピーライフ』で人気を博した大原扁理さん。大原さんの新著『フツーに方丈記』は、コロナ禍になって読み返した鴨長明による随筆『方丈記』に影響を受け、「現代社会における方丈記」をコンセプトに執筆されました。「将来が不安」「人生詰んだ」と嘆く現代人にとって、「社会のあり方とは」「人間らしさとは」という問いへの道しるべにもなるであろう、”脱力系”の生き方について大原さんにお聞きしました。 2022.05.18 19.00